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時差や距離を越えて、
毎日の「無事」をつなぐ

海外赴任、留学、国際結婚。距離があるからこそ、毎日の小さな確認が、大きな安心になります。
10言語対応で、世界中どこからでも使える無料アプリ。

離れて暮らす家族へ、時差を越えた毎日の安心

海外赴任、留学、国際結婚、海外移住。グローバル化が進む中、家族が国境を越えて離れて暮らすケースは珍しくなくなりました。けれど、距離が離れれば離れるほど、毎日の連絡は難しくなります。時差があれば、相手が起きている時間に自分が寝ていることもあります。

GOBUJIは、時差や距離を越えて、毎日の「無事」を届けるアプリです。お互いの生活を邪魔せず、それでいて確実に安心がつながる。グローバル時代の新しい家族のかたちに、ぴったりのツールです。

こんな状況の方に

  • 海外赴任中の単身赴任者と、日本に残った家族
  • 海外留学中の子どもと、日本にいる親
  • 日本にいる高齢の親と、海外在住のお子様
  • 国際結婚で実家から離れて暮らす方
  • 海外移住した方と、日本に残った兄弟・親族

時差があってもGOBUJIが使える理由

1. それぞれのタイムゾーンに合わせた設定

GOBUJIは、ユーザーごとに毎日のチェックイン時間を自分のタイムゾーンで設定できます。日本時間の朝にチェックインする方も、ニューヨーク時間の朝にチェックインする方も、それぞれ自然な時間で続けられます。

2. リアルタイム性を必要としない仕組み

GOBUJIは「いま」電話に出てもらう必要がありません。相手がチェックインした記録は、見守り人がいつでも好きな時に確認できます。時差があっても、寝ている時間に通知が来て叩き起こされることもありません。

3. 万が一の通知だけは確実に届く

数日チェックインがない場合の通知は、見守り人のタイムゾーンに合わせて届きます。「ニューヨークの息子から3日連絡がない」を、東京で寝ている時間に深夜通知してしまうのではなく、適切な時間に届くよう配慮されています(プッシュ通知の動作はOSの設定にも依存します)。

海外在住者からの声(想定シーン)

シーン1:「ロンドンに住んで5年、東京の母が80代になり一人暮らし。電話したくても時差で起こしてしまうのが心配だった。GOBUJIで毎日母の無事が見えるようになって、夜中でも『母は元気』と確認できる。気持ちが楽になった。」

シーン2:「サンフランシスコで留学中。日本の両親が心配性で、毎日のように連絡が来ていた。GOBUJIを使い始めてから、両親からの連絡が週1回程度に減った。お互いに楽になった。」

シーン3:「シンガポールに単身赴任して2年。日本の妻と娘との連絡が、お互い忙しくて減っていた。GOBUJIを家族みんなで使い始めてから、毎日の小さなつながりが戻った。」

言語の問題はありません

GOBUJIは10言語に対応しています。日本語、英語、韓国語、中国語(簡体字・繁体字)、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語。海外在住の方が現地語で使い、日本の家族が日本語で受け取る、といった使い方も可能です。

導入の流れ(海外と日本のご家族の場合)

ステップ1:海外在住の方がGOBUJIをダウンロード(App Store各国版で利用可能)

ステップ2:日本のご家族にもGOBUJIをインストールしてもらう

ステップ3:海外在住の方のアプリから、招待リンクを送信(LINEやメールで)

ステップ4:日本のご家族がリンクをタップして、見守り人として登録完了

ステップ5:それぞれのタイムゾーンに合わせて、チェックイン時間を設定

逆方向の見守りも

海外在住の方が日本の高齢のご両親を見守るケースも増えています。距離があるからこそ、何かあった時にすぐ駆けつけられない。だからこそ、毎日の小さな確認が、大きな安心につながります。

日本の親御さんがGOBUJIをインストールし、海外のお子様が見守り人になる。時差を越えて、毎日の無事が伝わります。

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無料です。広告もありません。追跡もしません。
たった5秒の習慣で、大切な人とのつながりを守りましょう。